SPECIALIST
-スペシャリスト-
Araki Erika
荒木 絵里香
バレーボール
1984年8月3日生まれ。岡山県出身。小学5年生からバレーボールを始める。成徳学園高(現・下北沢成徳高)では高校全国3冠を達成。卒業後の2003年にVリーグ・東レアローズに入団。1年目に日本代表デビューすると、2008年北京五輪に出場(5位)、2012年ロンドン五輪は主将として女子28年ぶりの銅メダル獲得に貢献。2013年に元ラグビー日本代表の四宮洋平さんと結婚し、出産を経て2014年に復帰した。2016年リオデジャネイロ五輪(5位)に続き、4大会連続出場した2021年東京五輪(予選リーグ敗退)を最後に現役引退。引退後はトヨタ車体クインシーズのチームコーディネーター、バレーボール解説者などを務めながら、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科で知見を深め2023年3月に卒業。
ARTICLE
荒木 絵里香の最新記事
2025.07.24
インハイ出場校に与えた成長のヒント バレー荒木絵里香さんが直接指導、W-ANS ACADEMY「部活動キャラバン」開催
キャリア
バレーボール
2024.11.12
「何のために競技を続けているのか」 心折れた高卒3年目、バレー荒木絵里香を救った恩師の問いかけ
2024.10.31
W-ANS ACADEMY「部活動キャラバン」初開催 バレー荒木絵里香さんが女子高生に伝えた人生設計の大切さ
キャリア
2024.04.25
「生理用品=ナプキン」だった私が高校卒業後にタンポン派になったワケ 練習&試合と日常生活で使い分けも――バレーボール・荒木絵里香さん
月経
2023.12.08
「部活中にナプキンがずれてモレないか心配」 高校生の生理の悩みにバレーボール荒木絵里香さんも共感
コンディショニング
月経


